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アシストフックのスレッド ダブル発光 [タックル全般]


先日記事にした夜光スレッドの続報。
 
ガイドスレッドはかなり気を使って巻かないと直ぐに切れちゃうし、
発光もイマイチだったので他のを探してみたところ、 
フライタイイングのスレッドで発光がかなり良いやつを入手。
20180526_001.jpg
TIEMCOが販売しているUni Glo Thread
 
 
ガイドスレッド同様、力を入れて巻くと切れる。
相当気を使ってやれば切れないけど、ラインの締め付けを
強く出来ないので強度に不安が・・・。フックがすっぽ抜けそう。
 
直接ラインを巻くのは無理だけど、この発光は良いので
PEでラインを巻いた後に更に被せる感じで巻いてみる。
 
20180526_002.jpg
 
20180526_003.jpg
 
細い繊維を束ねてるだけなので平ったく巻きつける事も出来るから
仕上がりが太くなる事も無く良い感じ。
PEは前回の0.4号だからベースが細めなので
グローを巻いてもそんなに太くならないって作用も。
 
 
フロント用はPETが入ってるライン、リア用はFCが入ってるラインで
ひとまず組んでみた。
 
20180526_004.jpg
 
 
コーティングをケイムラコートでやると
20180526_005.jpg
※UV光を横から照射してます。
 
 
暗闇では
20180526_006.jpg
前回のやつより明るい
 
 
これはイケるかも。
 
 
ジグにセットしてみる(シマノのスティンガーバタフライウイングの250g)
20180526_007.jpg
 
20180526_008.jpg
 
良いアクセントになってるような気がする。
 
 
明日試してみましょうかね。
 
 
 
 
 

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アシストフックのスレッドあれこれ [タックル全般]

 
連休後半は風の吹く予報だったのと、復路の渋滞が嫌だったので
出船は無しにして、フック製作を進めてました。

使い古しのPE0.4号で巻くとどうなるかを検証。
 
20180505_000.jpg
左0.8号、右0.4号
0.8はシーバスで使ってたYGKよつあみのWX8、
0.4はメバルかティップランで使ってたやつだと思うけど
どこの製品か忘れた。
 
 
20180505_001.jpg
 
20180505_002.jpg
0.4だと密に巻けるので仕上がりが綺麗。
  
  
細くなるので強度(擦れ)が心配だけど、
巻いた部分をUVレジンでコートするか
クリアマニキュア塗っちゃえばOKでしょう。
 
ってことでいくつか作って使ってみる事にします。
20180505_101.jpg
 
20180505_102.jpg
  
 
 
アシストフック繋がりで、現在検討中の案件を・・・
フックを巻く部分を夜光のスレッド使えば
アピール力が上がるよなぁと、ロッドビルドのスレッドを
試しに使ってみたんですが・・・

モノはこんなやつです。
20180505_005.jpg
 
20180505_006.jpg
東邦産業のブライトスレッド。
(相当前にメバル用のロッドを組んだ時に
トップガイドにこのスレッドを巻いた事があって、
その残り。)
 
引張強度が無くて、力を入れて巻くと切れる・・・
PEで巻いた後に、飾り巻きのように1層巻きつければ
強度は気にしなくても良いけど、ちょっと気に入らない。
 
フライのスレッドや手芸用でも夜光はあるので、
もうちょっと調べてモノになったら、記事にします。
 
 
 
 

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紅牙ベイラバーフリーα [タックル全般]

 
20180408_001.jpg
 
多用する60gと80gを購入。
 
 
新旧比較
 
まずは80g αの変更点を
 
20180408_100.jpg
細い側 アイの間隔が狭くなりました。
 
 
20180408_101.jpg
太い側 細い側とは逆にアイの間隔が広くなりました。
 
何れも投影面積的には大差無し。
 
 
20180408_102.jpg
上側 やや太くなりました。
 
 
20180408_103.jpg
下側 大差無し。
 
 
側面の凹が無くなりフラットになったのが一番大きな違いかな。
私としては新旧で使い分けって感じでは無い印象。
 
 
 
次60g
 
20180408_201.jpg
細い側 アイの間隔が広くって言うか幅自体太くなってます。
 
 
20180408_200.jpg
太い側 アイの間隔が広くって言うか幅自体太くなってます。
 
形状がかなり違います。全体に太くなって側面の角度が緩くなってます。
 
 
20180408_202.jpg
上側 とんがり具合がなだらかに。
 
20180408_203.jpg
下側 ほぼスクエアになってます。
 
殆ど別物って印象。動かした時の振れ具合も違うと予想。
これは使い分ける感じですね。
 
 
 
αの60gと80gは似たようなシェイプでスケール変更って感じ。
20180408_300.jpg
 
 
従来品は60gと80gで別物。
20180408_301.jpg
 
 
 
従来のヘッド、私は60gが一番良いと感じてたんですが、
今回のαは形状を大きく変えて従来の80gと似たような形状に。
  
実際の動きにどのように違いがあるのかは、
次回出船して確認って事で。
 
 
こうなると他の重さも気になって来ました。
40gと100gも追加で買って試してみる事にします。
 
 
 
 
 

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ダイワの新製品 [タックル全般]

済みません、トップの画像は2つの製品載せてますが、
今回はソルティガTGについてだけ書きます。紅牙は後日。
  

20180408_001.jpg
紅牙ベイラバーフリーα(アルファ)
ソルティガTGベイト
 
新製品というかリファイン品ですが、
量販店に入荷してたので買ってきました。
 
 
新旧(と言って良いのか?)比較を・・・
 
 
グリーン/ゴールドがソルティガTGベイトでシルバー/ゼブラグローがTGベイト
20180408_002.jpg
 
 
 
20180408_003.jpg
 
 
 
20180408_004.jpg
 
 
 
20180408_005.jpg
 
長さ、重さはほぼ同じ。
厚み(最も厚い部分)はソルティガのほうがややある。
といってもコンマ代の話なので、大差無いとも言える。
重心の位置もほぼ同じに感じました。
 
大きく違うのは、側面(ラウンド面では無い側)の抉れ具合と
下側後方の凹凸とアイの大きさ。
 
側面の抉れはソルティガの方が長くなってます。
 
凹凸はソルティガの方がくっきりとシャープな印象。
水切りとか抵抗がどうとか波動が・・・とかあるんでしょうが、
実際にどのように作用するのか、私には分かりません。
 
アイはTGが3.2mm程度に対し、ソルティガは4.6mm程度と
大きくなっています。(※真円では無いので一番狭い部分の実測値)
ワイヤー径は共にΦ1.2です。
 
大型のリングを使えるってのと、可動域が広がる事になりますね。

一番印象的なのはパッと見が良くなったように感じること。
TGが悪いわけではありませんが、TGに比べると作りが良いように見えます。
 
 
TGは150gまでしかありませんでしたが、ソルティガになって180gが
ラインナップされたので、それにも期待しています。
 
 
 

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タオルホルダー [タックル全般]

 
あるブログでタオルホルダーの紹介をしてました。
ゴムシートに十字に切り込みを入れてるやつだったので
「作れるな、これ。」って思ってましたが、
実際に作る事はせずに日が過ぎて・・・
 
 

 
今日釣具屋に買い物に行った際に、製品を発見。
どうせ5、600円するんだろ?と思ってみたら、何と152円。

自作の必要無いなって事で購入。
 
20171223_001.jpg
 
20171223_002.jpg
 
20171223_003.jpg
良い感じ。
 
 
リングが鉄にメッキだったので、
手持ちのSUS304リングに交換。
 
20171223_004.jpg
完璧じゃ。
 
 
 
追記
100均のセリアで同じ物を売ってるようですね。

 
 
 
 
 
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ワイヤーリーダー直結検証の進捗 [タックル全般]

 
タチウオやサワラなど、いわゆる歯物でのリーダーの話です。

私は歯物が相手の場合、昨年まではPE0.8号~1.0号→フロロ5~6号→フロロ10号の
段差リーダーを取る構成でした。
これでも時々切られる程度だったので、あまりワイヤーリーダーの必要性を
感じていませんでしたが、「ワイヤーだと釣果が落ちる」ってのを
見聞きして「ホントかよ?」って思い、自身で試してみようって事になった次第です。
 
ある程度釣行を重ねたので進捗報告を・・・
 
 

歯物の釣りでよく言われているのが・・・

①ナイロンやフロロだと切られるけど、バイト数は多い。
②ワイヤーだと切られないがバイト数が落ちる。


対策の方向としては・・・

①の場合
・太いリーダーを使う
・ジグの操作で避ける
・切られるのはしょうがないので諦める(対策か?)
ってところでしょうか。
段差リーダーや巻き中心の操作なんてのが一般的かと。
 
②の場合
長さを替えるとか、スリーブのカシメに工夫するとか、
スナップやリングに一工夫ってのはありますが、
バイト数が落ちるのは止む無しってとこでしょうか。
 
 
「タチウオ ワイヤーリーダー」ってググってみると
ヒットして来るのはワイヤーの両端にスナップや
スイベルなどの金具を結束したタイプの物が殆どです。
 
これだと、一つの独立した部品って感じなので、
ラインシステムって括りでは無くなるので、
「リーダー」とは言えないように感じてしまいます・・・
 
当然ながら一つの部品ですので、それを意識した操作が出来れば
別段釣果が落ちるって事は無いようにも感じますが、
リーダーとは異なるので操作性に難有りってのが私の印象。
 
だったら、ナイロンやフロロのリーダーの操作性に近い状態で
ワイヤーリーダーが使えれば、自分の思ってるジグの動きを出せるはずだし、
バイトの数が落ちるってのは無いのでは?
ってとこに着目して、今年からこんな物を使い始めました。
 
20170929_001.jpg
GOSENの太刀魚用ハリスとダイワの太刀メタルです。
GOSENのはクリアのナイロンコーティング、
ダイワのはパープルのナイロンコーティングです。
 
価格はGOSENが600円前後に対し、ダイワは1200円前後です。
 
 
表面をナイロンで被覆しているので、切ってもバラけないし、
ノットを組む事が出来ます。
ただし、当然ながらワイヤーですから、複雑なノットには向きません。
 
 
私の場合、メインのPE0.8号の先にフロロの5号を1ヒロ取り、
その先に60cm程ワイヤーリーダーを結束しています。
フロロリーダーとワイヤーリーダーの締結は八の字結び、
ジグとの接続(プレスリングとの結束)はパロマーノットです。
 
使ってて別段気を使うような事も無いですし、結束の不安も今のところはありません。
比較的群れが小さく、反応がイマイチな状況でもタチウオは釣れたので
ワイヤーリーダーだからバイト数が少ないって印象は今のところは無いです。
 
何よりストレス無くジグの操作に集中できるってのは大きいので、
当面このシステムで運用して行きます。
 
 
 
 
 

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1~2oz程度用アシストフック3種 [タックル全般]

 
カブラやテンヤで孫針に使ってる「小鯛(撞木)」で
アシストフックを作ってみた。
  
20170923_001.jpg
 
 
20170923_002.jpg
 
 
 
三種比較
20170923_003.jpg
一刀チヌ 伊勢尼 小鯛
 
 
細軸で刺さり重視の一刀チヌ、
太軸で強度重視の伊勢尼って使い分けてたけど、
小鯛も良いかもしれない。※実際小鯛でアシスト作ってる人多いみたいだし。
 
小鯛はシャンクが長いので根付けの距離を取れる。
=すっぽ抜けの率が下がる ように思う。
ジグの抱き込みも少ないかも?
フックポイントの内側へのカーブ具合は
伊勢尼>小鯛なので、使い分けできそう。
 
小鯛も実戦投入してみよう。
 
 
 
 
小さいジグを多用してるはずの小将に渡してテストしてもらうか。
20170923_004.jpg
 
20170923_005.jpg
 
※追記
 このパッケージしたフックは大心丸さんに乗船のお礼に
 差し上げました。試してみて不具合や改善要望あれば
 フィードバックお願いします。
 
 
 
 

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小さいフック [タックル全般]

 
この週末はマリーナでBBQの予定だったのですが、
台風で中止。残念・・・。[もうやだ~(悲しい顔)]
 
そんな訳で、小さめのフックを巻く作業を・・・
 
 
伊勢尼13号ver.
20170917_001.jpg
 
20170917_002.jpg
withシーハンターの10号 

 
 
一刀チヌ6号ver.
20170917_003.jpg
 
20170917_004.jpg
withガリスウルトラノットの15号
 
 
 
ジグパラ30gを比較に配置
20170917_005.jpg
左が純正(※何のフックだかわからん!)、真ん中が伊勢尼13号(黒)、右が一刀チヌ6号
 

 
 
ちなみにシングルフックは・・・
20170917_006.jpg
このように、純正とはフックの向きが違う形で組んでいます。
 
 
ちょっと分かり難いので、実際にジグに装着すると、このように・・・
20170917_007.jpg
純正だとジグとフックが平行になります。
自作のは垂直になるようにしています。
 
フッキングが少しでも良くなるようにとの思いでこのような形に。
シングルフックの場合は全てこのような構成にしています。
 
 
 
TGベイト30gに付けるとこのように
20170917_008.jpg
結構良い感じ。
 
 
 
小さいフックは細かい作業になるので気を使いますが、結構楽しい。[わーい(嬉しい顔)]
 
 
 
 
 

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ジグのフックの束ね方 [タックル全般]

 
ジグのフックをいかにスマートに束ねるか。
 
通常はフックは装着せず現場に持ち込みますが、
先発から使いたいジグがある場合は、事前にフックを付けておきます。
この時にフリーにしておくと、ボックスの中で絡む場合があり
イラっとするので、今まではこんな感じで・・・
 
20170909_002.jpg
スナップを使うとか・・・
 
 
 
20170909_003.jpg
みの虫クリップを使うとか・・・
 
 
 
20170909_004.jpg
 
20170909_005.jpg
 
20170909_006.jpg
樹脂製のバンド(ダブルヘッドノットタイ)を使うとか
していたんですが、
 
カルティバから便利グッズが・・・ 
  
20170909_007.jpg
こりゃスマートで良いや。
 
 
 
コスト的には樹脂製のバンドが最強なんですが、
コンパクトにまとめるってとこではカルティバの方が良い感じ。
 
 
 
試行錯誤は続きます・・・。
 
 
 
 
 

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ジグケース(エンドミルケースを転用) [タックル全般]

 
ジグの収納に関して、以前100円均一の商品を使って
ドカットの中の収納方法を紹介しました。
 
やっぱり斜めってのがイマイチだったので、
同じく100円均一の円柱ケースを使って
やっていましたが、デッドスペースが気になる。
 
他に何か無いかなぁと色々調べてました。
 
マヌアーレなるメーカー(?)からスマートな収納用品が発売されていて
これは良い感じ!とほぼ衝動的に一つ買ってみました。
 
確かに使い勝手は良いですけど、高くね?
 
 
四角いケースで何か流用できないかと考え
フト思い付いたのがエンドミルケース。
 
※エンドミルとはフライスの歯の部分の事で
 ドリルとかバイトと同じようなくくりの物です。
 長さや径が色々あるので、当然ながらケースも
 多種存在します。
 
 牧野工業の刃物ケースが頑丈で使い勝手良いってのは
 加工を知ってる人からすれば周知の事実と思う。
 
で、このケース、価格も手頃なんですよ。
 
試しにって事でBSK-33Sを買ってみました。
20170904_001.jpg
 
 
 
20170904_002.jpg
 
 
 
20170904_003.jpg
縮めた状態
 
 
 
20170904_004.jpg
伸ばした状態
 
 
 
20170904_005.jpg
刃物(エンドミル)を入れるので当然ながら頑丈です
 
 
 
20170904_006.jpg
お値段@174円(税込) ※14個ってのは気にしないでください・・・
 
 
 
現在ボートで手元に置いているVW-2070に収納してみます。
20170904_007.jpg
 
 
このスペースを埋めるためにBSK-33Sにしました。
4個できれいに埋まります。
20170904_008.jpg
 
 
ドンピシャで良い感じ。
20170904_009.jpg
 
 
 
 
  
このサイズだと単独でもサーディンウェバーの250/180/160gが
収納可能です。
20170904_010.jpg
もっと太いサイズもあるので、用途の応じてサイズの選択可能です。
 
工具類を扱ってる通販サイトで購入可能ですので、
気になったらチェックしてみて下さい。
 
 
 
と、ここで終われば、便利グッズの紹介なんですが、
知ってしまった以上、この場でぶちまけちゃいます。
 
 
 
この製品は日吉屋が、あたかも自社製品であるかのように
販売しています・・・。(※以下記載の価格は税抜き実勢価格です)
  
 
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日吉屋 FIVE TWO
 可変式ハードケース SLIM S 495円
 内寸横4.5cm×内寸縦4.5cm×内寸高さ15~18cm
 
MAKINO BSKエンドミルケース
 BSK-43S 270円
 150~180mm 有効径43mm 外形51×51×156
 
------------------------------------------------------------------------------------
 
日吉屋 FIVE TWO
 可変式ハードケース WIDE S 794円
 内寸横5.5cm×内寸縦5.5cm×内寸高さ15.5~19cm
 
MAKINO BSKエンドミルケース
 BSK-56S 420円
 155~190mm 有効径56mm 外形64×64×167
 
------------------------------------------------------------------------------------
 
日吉屋 FIVE TWO
 可変式ハードケース SLIM M 634円
 内寸横4.5cm×内寸縦4.5cm×内寸高さ18~24cm
 
MAKINO BSKエンドミルケース
 BSK-43M 372円
 180~240mm 有効径43mm 外形51×51×192
 
------------------------------------------------------------------------------------
 
日吉屋 FIVE TWO
 可変式ハードケース WIDE M 913円
 内寸横5.5cm×内寸縦5.5cm×内寸高さ19~25cm
 
MAKINO BSKエンドミルケース
 BSK-56M 581円
 190~250mm 有効径56mm 外形64×64×200
 
------------------------------------------------------------------------------------
 
日吉屋 FIVE TWO
 可変式ハードケース SLIM L 772円
 内寸横4.5cm×内寸縦4.5cm×内寸高さ24~36cm
 
MAKINO BSKエンドミルケース
 BSK-43L 488円
 240~360mm 有効径43mm 外形51×51×247
 
------------------------------------------------------------------------------------
 
日吉屋 FIVE TWO
 可変式ハードケース WIDE L 1031円
 内寸横5.5cm×内寸縦5.5cm×内寸高さ25~37cm
 
MAKINO BSKエンドミルケース
 BSK-56L 722円
 250~370mm 有効径56mm 外形64×64×260
 
------------------------------------------------------------------------------------
   
完全に一致。
おいおい、ほぼ1.5倍じゃねーかよ。
ステッカー貼って1.5倍かぁ。
  
以前、リングスターのケースや、ベアリングのメンテツールでも
似たような事があって記事にしていますが、何でなんでしょうかね?
釣り具業界では、これが普通なんでしょうか???
 
 
 
 
 
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